ごく普通の在日

写真に個性

写真には個性がないとみんなが同じように見えてしまう。
写っているものが違っても撮ったカメラ機種が違っても、撮った人が違ってもなぜか同じように見える。
写真には個性がないとみんなが同じように見えてしまう。 写っているものが違っても撮ったカメラ機種が違っても、撮った人が違ってもなぜか同じように見える。

Saving 10,000 自殺との戦争ドキュメンタリー映画

このドキュメンタリー映画は日本の自殺の原因究明に挑むあるアイランド人の物語である。自殺率の高い日本は自殺という話はよくタブーされて真剣に問題解決されていないようだ。
この映画は約50分、全編動画はYoutubeで公開されている。

Saving 10,000 自殺との戦争ドキュメンタリー映画

この映画を見るといろんなことを教えてくれていろんなことを思わせてくれる。内容は日本ではほとんどの人が見て見ぬふりしている「自殺問題」に真剣に向き合っている。原因を調査し、解決に取り組んでいる。そして監督の伝えたいこともはっきりとしている。素晴らしいドキュメンタリー映画だ。


このドキュメンタリー映画は日本の自殺の原因究明に挑むあるアイランド人の物語である。自殺率の高い日本は自殺という話はよくタブーされて真剣に問題解決されていないようだ。 この映画は約50分、全編動画はYo

今年も紅葉を求めて日光に向かった、でも・・・

失敗した

今年は日光に行くなんて単なる思い付きだったけど、向かっている途中で「あ、なんでそこに向かおうとしてるだろう。いやだなぁ」と感じてしまった。

もっと早く気づいていればよかった。
実は忘れていた。去年こととか、今年の夏までのこととかを。
そしてまた思い出してしまった。どこに行ったか分からなくて本当はうすい記憶だったけど、確かなのは紅葉が綺麗だったことだ。

もうひとつ思い出したこともある。たしか去年も日光に来たのも思い付きだったな。
日光のどこに行くのかは決めずにとりあえず行ってみようという感じだったな

うすい記憶とは言いつつ、そんなことまで思い出してしまったんだ。
ここらへんにしておこう。今のほうが大事なんだし、前向きに

失敗した 今年は日光に行くなんて単なる思い付きだったけど、向かっている途中で「あ、なんでそこに向かおうとしてるだろう。いやだなぁ」と感じてしまった。 もっと早く気づいていればよかった。 実は忘れていた

もうひとりの、女性


彼女のことは好きか?って聞かれても、好きだって言い切れないね。そんな人間関係だけれどあなたは大事な人の一人だ。彼女はもうすでに家庭を持っている立派な大人の女性だ。


本人には失礼なのかもしれないが、彼女は自分よりも男前(?)というか男らしき思考や振舞えがあると、たまには思ってしまう。それは、かよわい自分を「見習え」と言わんばかりで、ひとつの、自分に対する教育かもしれない。


母上との口論や喧嘩があるとき、彼女はいつも僕の見方になってくれている。謝りを犯した時もきちんと怒ってくれる人だ。
いいのも悪いのも多く(?)の経験をもっている彼女はいざというときに冷静になって判断してくれる。自分を守ってくれるし、信頼してくれている。


なのに時々、自分はそれを無視している。彼女の助けを避けたりすることも多かった。


彼女のことは好きか?って聞かれても、好きだって言い切れないね。そんな人間関係だけれどあなたは大事な人の一人だ。彼女はもうすでに家庭を持っている立派な大人の女性だ。 本人には失礼なのかもしれないが、彼

女性のひとり


彼女は昔々すごく苦労していた。
今は楽に暮らせてる。あの頃に頑張った甲斐があったようだね。あなたを見習いたいと思います。


昔は会話するたびに口論になるばかりだった。いや、今でもそうだね。
昔はあなたにわがままを言うことも多かった。これから少しでもあなたのわがままを聞いて受け入れたいと思います。


このブログをあなたは見ることができないだろうが、そんなことはどうでもいい。ただ僕は自分が道を迷ったり何か罪を犯したりしたときに、このときはこんな気持ちがあったんだなと、分かるように書いておくよ。


彼女は昔々すごく苦労していた。 今は楽に暮らせてる。あの頃に頑張った甲斐があったようだね。あなたを見習いたいと思います。 昔は会話するたびに口論になるばかりだった。いや、今でもそうだね。 昔はあなた